題名:今日のお題は、「意気消ちんこした僕は、マッドな世界へ旅立つ」
報告者:ダレナン
(No.2590の続き)
6代めのiPhoneならかつて使っていましたが、初代は持っていません。残念ながら。実際はアメリカだけの販売だったようですね。
でも、もしそれをビニール包みのまま、もし完全な新品で持っていたとすると、現在それが2600万円かと思うと、正直にiPhoneよりもお金に目がくらむ年頃となりました(笑)。
今頃持っていたらもちろんげんきんなヤツです(笑)。
でも、Nexusなら初代は持っていませんが、2代めのNexus Sは持っています。自慢です(笑)。こんなヤツです(画像)。だから、まぁ、No.2590ではiPhone&スティーブ・ジョブスしゃんについて執筆していながらも、GoogleのAndroidがやっぱ好きなヤツです(笑)。ともあれアンディ・ルービン(*)が技術者として大好きだったわけです。Essential Phone。何度も買おう買おうとしてがまんして今に至ります。で、ここまで、執筆していて改めて間違いに気づきました。
そういえば正確にはジョブスでなくて、ジョブズでしたね。前にも間違えてしまっていたような。
綴りがJobsなので、つい”ズ”ではなく”ス”としてしまいました。
ここにお詫び申し上げます。
そうして意気消ちんこした僕は、『俺は知事だぞ』との激怒にたまの袋が知事みあがりながら、マッドな世界へ旅立つことにしました。今日のお題は、「意気消ちんこした僕は、マッドな世界へ旅立つ」。
VODポイントがあったので映画「マッドマックス:フュリオサ」を見たのです。でも、見れば見るほどこれの本家の映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」が見たくなってきたました。
かつて映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の初見の時の感動。
ここに執筆したこと。
今でも忘れてません。映画の詳細は忘れても、感動したことは覚えております。
*:説明します。携帯電話用オペレーティングシステムの開発会社Android社を創業したアメリカの技術者、経営者。Googleにて技術部門担当副社長を務めた後、退職。Googleでは、Android プラットフォームの責任者として、製品戦略及び開発全般を担当。その功績などから、よく「Androidの父」と呼ばれている方です。(2)
(画像)https://ja.wikipedia.org/wiki/Nexus_S
(2)https://ja.wikipedia.org/wiki/アンディ・ルービン